パチンコのデータランプの見方は間違っているのではないですか?

さんパパ
こんにちは!

脱サラしてあっという間に
1年経ってしまったさんパパです!

いやー、1年って本当に
あっという間ですよね。

サラリーマンやってた頃は
日々、仕事に追われ続け、
時間がない、時間がない
念仏のように言ってましたが
今年は本当に好きなことをして
時間が過ぎ去った感じ。

ド平日にホールに並んで
専業と間違えられたり、

子供の送り迎えをしてたら
仕事何してるの?って
何十回も聞かれたり、

混んでる休暇時期を避け
ガラガラの日に温泉に行ったり、

築地が無くなるから行ってみようと
奥さんと電車でぶらり旅したり。

今までの1年とは違った
時間の使い方をして過ぎた
刺激のある1年でもありました。

来年は少し今やってるビジネスを
拡大しながらクライアントの成功を
手伝いつつ、地元に人を呼んで
パチンコやスロット仲間も増やして
いきたいなと思ってます。

今年も残り1ヶ月くらいですけど
ぜひ、今から来年の目標を立て、
実現できるよう戦略を練って
みてください。

何もしなければ今年と同じ1年が
淡々と過ぎていくだけですが、
行動すれば未来は自分の理想に
塗り替えることができるはずです!

ということで今日の質問に
回答していきますね。

さんパパさんのデータ機の見方は間違いではないのでしょうか?

読者さん
夜分にすみません。

パチンコの事なんですが質問があってメールしました。

パチンコの手引書の中にパチンコ台の選び方でデータ機を参考にする方法がありましたが、遊技台の選び方のコツに

「大当たりの回数ではなく、総回転数に注目回転数の多い台(2000回転以上の台とか)の台をメモし、翌日打ってみる。」

とありました。

実際に前日2000回転以上や3000回転以上だった台をメモし打ってみましたが、今日も当たりは取れましたが一台は4連ほど、もう一台は単発スルーという結果でした。

回転数を元に台データとを比較してみましたが2万発や3万発出している台は前日などに2千回転回している台ではないようなんです。

さんパパさんのデータ機の見方は間違いではないのでしょうか?

どの台、どの機種が1番出るかは打ってみるまで分からない

実際に前日2000回転以上や3000回転以上だった台をメモし打ってみましたが今日も当たりは取れましたが一台は4連ほど、もう一台は単発スルーという結果でした。

↓↓↓

当たりではなく期待値(回転単価)は
いくらでしたか?

手引書に記載した通り
パチンコで勝ち続けるためには
当たっとか当たらなかったではなく

どれくらいの期待値(=日当)が出る
台であったのか?

を考えることが大切です。

当たりが取れるかどうかは
打った後にしか分からない
『結果』ですよね?

競馬でどの馬が1着で
ゴール板を駆け抜けるか
分からないのと同じです。

でも、結果が出る前の段階で
『予想』することはできますよね。

この台は釘が開いているから
隣の台よりもお金を使わなさそうだ。

みたいな。

そしたらその台を打てば
当たる確率は同じ台なのに
少ない投資で当たりを待てるので
勝てる可能性が増えますよね?

そういった台がどこにあるのか?
を前日などにたくさん回っていた
データから予想するという意味ですね。

回転数から予想するのはその人が打っていた根拠

回転数を元に台データとを比較してみましたが2万発や3万発出している台は前日などに2千回転回している台ではないようなんです。

これは単純に期待値マイナスの台が
確率の振れで連チャンしただけなので、
出玉になって粘る価値がない台である、
ということです。

終日通してダラダラと伸びている台は
良く調整だから粘っている可能性が高く、
数百回転でドカンと出ている台は
あまり座る価値がないですね・・・。

1つ例を挙げてお話をすると
例えば休日にホールに行くと決め、
最初に座った台が1回転目に当たり、
確変が10連チャンして
1万発が手元に残ったら・・・

よっしゃー!オスイチ一発4万勝ち!

今日は時間があるけど1発も打たずに勝ち逃げだぁー!

と1回転も回さずに
上皿の玉も抜いてやめますか?

特にそのあとの予定がなければ
その台を打ち続けますよね?
(特に非等価であれば)

でも・・・

その時にいくら打っても
液晶がとまってしまうくらい
回らない台だったら・・・。

やっぱりやめちゃうと思うんですよ。

逆にクルクル回る台なら
(もしくはソコソコ回るなら)
そのまま続行するだろうと。

その概念を元に粘られた台のデータを確認し、
実際の釘を見て試打ちをしてみることで、
期待値プラスの台に座れる確率は
高くなるんじゃないかなと思います。

少なくとも何の根拠もなく、
目の前の機種に座るよりも確実に
勝ちには近づいているはずです。

さんパパさんのデータ機の見方は間違いではないのでしょうか?

→具体的な根拠はどこにありますかね??
(質問2へ続く)

【質問2】出なければ期待値がプラスになっていても打つべきではない様に思うのですが考え方は間違っているのでしょうか?

読者さん
○○(質問者の名前)ですが前日期待値がプラスになっている台が翌日どうなったのかよく行くホールのデータ情報をネットで見ていたのですが、

2000回転近くや以上回している台で期待値が前日プラスでも、翌日出ているのか見ましたがほとんどが大はまりを食らっているみたいなんです。

万発出ている台はこれには該当していませんでした。

期待値がマイナスの台が確率のブレで出ただけで打つべき台ではないと仰っていましたが、事実出なければ期待値がプラスになっていても打つべきではない様に思うのですが考え方は間違っているのでしょうか?

正直、何を目標に台を探して打てば勝てるのか解らなくなっています。

期待値を出すツールにも当日の総回転などを打ち込まないと期待値は出てきませんから朝一では使えません。

やはり釘を見て台を探す以外、方法は無いのでしょうか?

パチプロでも短期的に負けることはありますが・・・

前日期待値がプラスになっている台が翌日どうなったのか、よく行くホールのデータ情報をネットで見ていたのですが、2000回転近くや以上回している台で期待値が前日プラスでも、翌日出ているのか見ましたがほとんどが大はまりを食らっているみたいなんです。

期待値がマイナスの台が確率のブレで出ただけで打つべき台ではないと仰っていましたが、事実出なければ期待値がプラスになっていても打つべきではない様に思うのですが考え方は間違っているのでしょうか?

→期待値の概念がまだしっくり来ていない、
ということのようですね。

期待値がプラスなのに
当たらずに負けたというのは
その日の収支だけを見ての
判断になりますよね?

パチンコは勝てると言っても
毎日、毎日勝ち続けることはできず
月50万稼ぐパチプロでも1日単位では
5万円以上負けることも起こったりします。

これは手引書でも解説をした
じゃんけんなどの例を参考にすれば
そうなることが分かると思います。

誰か知り合いの人に付き合ってもらって

①自分が勝ったら200円もらう
②相手が勝ったら100円支払う

という勝負を100回繰り返してみる。

1回あたりのじゃんけんの期待値は
あなたがプラス50円、
相手はマイナス50円

ですよね。

すると100回勝負した時あなたの期待値は
プラス5,000円、
相手はマイナス5,000円

になると思います。

100回勝負が終わった時、

あなたの収支がマイナスになることが
どれだけ奇跡的な数字か、

(相手の収支がプラスになることが
どれだけ奇跡的な数字か)

実を持って体感できると思います。

そしてその中で場合によっては5連敗、
10連敗することもあるでしょう。

それがパチンコでいう所の
自分だけが当たらない状態=ハマりです。

確率ですから負け続ける時があれば、
勝ち続ける時もあります。
(5連敗しても5連勝することはある。)

つまり、期待値を追いかけても
負ける時は負ける
のです。

でも、長いこと勝負を繰り返すと
確率が収束してお金が増える状態が
実現できる
ことになるのです。

もし、じゃんけんをする人がいなければ
100均に行ってサイコロを購入しましょう。

茶碗などの中でサイコロを1,000回振り、

1の目が出たら1000円もらえる、
2~6の目が出たら100円支払う、

という勝負をしてみてください。

確率上はそれぞれが
166回ずつ出ることになり、

1の目=166回=166,000円
2~6の目=834回=83,400円

となりるので収支は+82,600円
中心とした分布になるはずです。

82,600円勝てるかどうかは分かりませんが、
トータル収支はプラスになってるでしょう。
(1回あたりの期待値は+82.6円)

う~ん。言いたいことは分かるけど・・・

そんなの馬鹿馬鹿しくてやってられないんだよなぁ。

と、思うかもしれませんが、
期待値理論を体感するために
やってもいいのかなと思います。

いくら僕が

さんパパ
パチンコで勝てます!

スロットは勝てます!

期待値を追いかければ勝てます!

と騒いでも一緒に行って
パチンコを打てるわけではないので、
どうしても理解できないということは
出てくると思います。

それを

さんパパ
理屈ではこうだからやりましょう!

といってもそれだけを聞いて
理解するのは難しいと思います。

だからもっと簡単な、
身近にできることを使って
期待値を体感してもらい、

たしかに期待値がプラスの台を打ち続ければ収支がプラスになるんだ、

ということを知り、

よし、この台は回転単価がプラス10円だから、どれだけハマっても今日は終日回してみるぞ、

ということにつながって、
それを繰り返すことで徐々に収支が
プラスにシフトしていって、

あれ?なんか最近負けなくなったなぁ。

なんでだろう?

という感覚が沸いてきて、

やっぱり期待値を追うと勝てるのか?

もう少しこの稼働を続けてみよう!

という感じでさらに期待値を追うことを
重要視するようになり、最後は、

期待値追いかけていれば勝てるじゃん!

という場所に辿り着くということです。

朝一では期待値計算ツールが使えない?

期待値を出すツールにも当日の総回転などを打ち込まないと期待値は出てきませんから朝一では使えません。やはり釘を見て台を探す以外方法は無いのでしょうか?

→過去に打った経験があればできますが、
まったく初めてのお店であれば、
釘を見てボーダーを調べるか
他のお客さんの回転数を遠目で見る
ことくらいしかできないですね。

あとは実際に打ってみて
期待値がプラスか否か、
プラスならどのくらいプラスかを
確認してその数字をメモしておけば、
次回以降、参考データとして使えるので
無駄な投資は少なくなると思います。

下記の質問と重複すると思うので
参考にしてみてください。
↓↓↓

何を目標にパチンコの台をさがせばいい?

正直、何を目標に台を探して打てば勝てるのか解らなくなっています。

→期待値しかありません(^^ゞ

期待値という概念を理解できないと
パチンコで勝ち続けるのは難しいです。
(スロットもそうです)

そのために先ほど挙げたような事例
(じゃんけんやサイコロを振る)を
実際に体感して連勝と連敗を繰り返し、
その中で収支がプラスになる、
ということを経験してもらうことが
結果的に近道になるのかなと思います。

まずは面倒でも騙されたと思って
見よう見まねで実践してみることから
始めてはどうでしょうか。

勝てない状態から勝てる状況へ
ステップアップしていった人の
多くの勝てる人の手法を真似して
階段をかけ登っています。

台の選び方、釘の見方、
止め打ちの仕方などなど。

稼働の中で起こりうる1つ1つの
ポイントを確認してみてください。

【追加質問】万発出ている台の前日のデータの期待値を計算したところマイナスになる台ばかりでした

読者さん
パチンコの質問ばかりですみません。

パチンコの指南書(手引書)で期待値がプラスになる台を打つべきだと書かれています。

前日のデータで期待値がプラスになっている台を翌日打ったとして、僕の行きつけのホールのデータを確認したんです。

確かに一部の台は期待値がプラスの台が出ているみたいなのですが、万発出ている台の前日のデータの期待値を計算したところマイナスになる台ばかりでした。

台データの総回転数を参考にする、というポイントでも前日に2千回転や3千回転回している台の翌日は大はまりになっている事が多い様なんです。

総回転数を目安にする方法や前日のデータから計算した期待値がプラスになる台を打つというやり方は間違っているんでしょうか?

やはり釘の見極めで打つべきなのでしょうか?

長文になって申し訳ありませんが回答頂ければ助かります。

今後も継続的にパチンコを打つなら1日単位の勝ち負けは気にしない方が良い

色々と考えて立ち回っているようですね!

その努力はいつか必ず実を結ぶので
あきらめずに頑張ってくださいね(^^)

さて、ご質問の回答ですが

パチンコの指南書(手引書)で期待値がプラスになる台を打つべきだと書かれています。前日のデータで期待値がプラスになっている台を翌日打ったとして、僕の行きつけのホールのデータを確認したんです。確かに一部の台は期待値がプラスの台が出ているみたいなのですが、万発出ている台の前日のデータの期待値を計算したところマイナスになる台ばかりでした。

→これはただ期待値マイナスの台が
当たって連チャンしただけですよね。

パチンコは初当たり確率や
連チャン率に差がないので、
(設定付きパチンコは除く)
期待値がマイナスの台でも
運が良ければ大勝できます。

でも、長い目で見ると
確率通りの数値に近づいて
トータル収支はマイナスになります。

これを証明するのは簡単で
今日爆発した台を1ヶ月間、
追いかけてみるといいです。

日によっては勝つこともありますが
月単位では勝てませんから。

期待値マイナスの台でも勝つというのは
当選率の高いプチ宝くじに当たって
たまたま勝てたようなものなんです。

今日が人生で最後のパチンコと
決めているのならそれでいいですが、
今後も継続的に勝ちたいのであれば
やはり期待値がプラスの台を
打ち続けるしかないんですよね。

前日に2,000回転以上回している台は翌日大ハマりになることが多い?

台データの総回転数を参考にする>というポイントでも、前日に2千回転や3千回転>回している台の翌日は大はまりになっている事が多い様なんです。

→『多い様なんです』とありますが、
これ、体感的なものですよね(^^ゞ

パチンコの確率に2000、3000回転での
ハマりなどは誤差範囲なので最低でも
10万回転くらいのデータを解析しないと、
本当にハマりやすいのかは見えてきません。

僕も負けていた時代が長いので
おっしゃりたいことはよく分かるのですが、
残念ながらこれが現実です。

さんパパ
1,000回転以上ハマっている台はそろそろ当たる!

そう思って何度ハマり台を狙って
勝負してみたことか。

結果、見るも無残なくらい
コテンパンに負け続け
残ったのは廃人化した自分だけでした。

この経験を通じて僕は手引書に
書いたような理論を学び
勝ちあがってきたのですが、
もし、ご自身がハマっている
台の翌日はハマりやすいと思うなら
そのような台には手を出さず、
ご自身の考えで出そうな台に
座ってみてはどうでしょう?

ハマりやすい台が分かるなら
当たりやすい台も分かるんじゃ
ないのかなと・・・。

 
それか出そうもない台を
回避しながらパチンコを打てば、
勝てることになるので(負けないから)
まずはそれを試してもいいかも。

で、やっぱり勝てないのであれば、
それはその理論が間違っていた、
ということになるので
今度は別の道をたどれますからね。

そうやって自分の中で
1つ1つ勝てない理由を消しながら、
最終的に残った選択肢が
勝てるという道になるはずです。

期待値がプラスになる台を打つ方法は間違っているのでは?

総回転数を目安にする方法や前日のデータから計算した期待値がプラスになる台を打つというやり方は間違っているんでしょうか?やはり釘の見極めで打つべきなのでしょうか?

→これはあっていますよ!

もう少し詳しく解説するなら

前日のデータから期待値がプラスだと
思われる台を翌日の朝打ってみて、
予想した期待値になっていれば
閉店まで粘ってOK

ということです。

釘は期待値を積むための
重要な要素の1つであり、
よい釘=期待値を積みやすい=負けにくい
=勝ちやすいということです。

そういう意味では
期待値の高い台を打つために
良い釘の台に座る

という考えの方が正しいでしょうね。

[追伸]しっかりと稼働データを残しましょう

何度かお話ししてきましたが、
具体的な実践データはありますか?

○機種名
○総回転数
○通常回転数
○電サポ回転数
○電サポ増減数
○1000円辺りの回転数
○大当たり出玉
○回転単価
○期待値(仕事量)

パチンコで勝てないのであれば、
こうしたデータを細かく書いてみると
いいかなと思います。

実際の収支は勝ち負けでも
期待値は右肩上がりに積み上がるので、
確率が収束すれば収支はプラスになります。

データをとるのはあくまでも自分が
期待値のある台に座るための手段で、
そんなことをしなくても期待値のある台に
座れるならそれはそれでOKです。

最後にパチンコで勝つための
手順を書いておくと

①期待値がプラスの台を探す
(できれば回転単価5円以上)

②期待値が維持されていることを
確認しながらひたすらぶん回す

終わり。

①を続けていればいずれ実収支は
期待値に近づいていきます。

ということは実質やることは
期待値がプラスの台に座ること
もうこれしかないんです。

そのための方法はブログや手引書
お伝えしてきたと思うので、
何度も読み直して勝つための知識と
方法を頭にインプットしてみてください。

しっかり期待値のある台を打てば
手応えを感じられると思いますし、
少なくとも今までみたいに
気が付いたら数万円負けている、
みたいなことはないと思います。

感情ではなくすべて
現実の数値で計算して客観的事実を
積み上げて行くことが大切

ですね。

(※一部追記等あり)

パチンコ&スロットの二刀流で月10万勝ち続ける教科書を無料プレゼント中!

パチンコスロット勝つ方法

毎月、パチンコやスロットで勝ち続けている人を輩出している教科書を購読してみませんか?

この教科書に出会ったことをきっかけに

スロットを1度も打ったことのない学生さんが2週間で13万円のプラス収支を達成したり、

同じく目押しすらできないサラリーマンパパが初月から+26万円を達成したり、

3ヶ月で20万以上負けていた主婦の方が2ヶ月で10万発の貯玉をためることに成功したり、

30年パチンコで負け続けていた人が3ヶ月で+25,000発&スロットで+5,000枚を達成という二刀流を極めたり、

仕事帰りにジャグラーやHANABIなどのAタイプを打って毎月3万負けていたサラリーマンが半年で+70万達成したり

どうやっても勝つことができなかった副業サラリーマンがパチンコの基礎を身につけてから稼働した結果、月+13万のプラス収支を達成したり、

稼働すればするほど負けていたサラリーマンが300台以上スロットを打って+55万以上の収支を達成したり

と、ここから勝ち組に駆け上った人はもはや計測不能です(笑)

が!!!

そうはいっても超怪しいと思うので証拠をお見せしましょう。

以下のページにパチンコやスロットで勝つために必要な手順をたった180秒で解説した動画を用意したので、まずはそちらを見てみてください。
パチンコスロット勝つ方法

(クリックで動画視聴ページに飛びます)

実際に教科書を見た方から
500件以上の喜びの感想
をいただいています!

記事が役立ったらクリックしてね▼

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

パチンコ&スロット依存症患者のさんパパです。高校生で100万負け人生が破滅、大学生になり独学で勝ち方を学び、パチ&スロで2,000万以上勝ち現役引退。引退後は社蓄リーマンとして10年働き、仕事と育児の傍ら経営学を学び不労所得戦略を身につけ月収40万突破、まもなく脱サラ予定です。