スロットは勝ち逃げすれば常勝可能!?元専業者が動画で解説!

質問者さん
今日打ったG1優駿倶楽部なのですが、500枚オーバーという大台を獲得することが出来ました。

二回目のART終了後シンボリクリスエスが選択されたのですが、そこでふと考えました。

天井は333か555。

かなり期待値はあります。

ですが、もしこのまま続けたときのことを考えました。

過去に似たような状況で打ちで終わり収支を減らしたのを思い出したのです。

500枚も手にしているしここで利益確定してもいいのではないか、そう思い、その台は諦めました。

もしかしたら強馬を引いて更にプラスになっていたのかも知れませんが、この前の負けが気になって手堅く収めようと決めました。

こういったやめどきについてさんパパさんはどう決めていますか?

ある程度稼いだら利益を確定しますか?

その日の利益を確定するという選択も間違いではないと思います!

G1優駿クラブ三冠候補

これはとてもよくある
シチュエーションですよね(^^ゞ

パチンコ稼働が終わってスロットコーナーを
徘徊していたら打てそうな台を見つけて、
『まだ時間がある!』と思って甘い気持ちで
打ってみたら撃沈・・・。

せっかく半日粘ってプラスになった収支が
マイナスに転落して帰宅・・・みたいな(笑)

僕も何度も経験しましたし、
打たない方がいいんじゃないかと思って
質問者さんのように敬遠したこともあります。

せっかく勝っているのだから
気分良く帰りたいですし。。。

ですので、今回、ご自身が選択された
『やめる』という選択は全然あり、
だったと思います!

それを踏まえたうえで、
僕ならどうしていたか・・・
について回答していきますね。

天井狙い実践時は気分で打つか打たないかを判断することが多いです

G1優駿クラブ初期ゲーム数

今回は天井狙いを実践したときの
やめ時についてだと思いますが、
基本的に期待値があるのであれば
勝っていても負けていても打つ、

とは思います。

長期的にプラス収支を求めるなら
打つのが正解ということになるので。

ただ、僕は天井狙いをあまりやらないので
その時の気分で決めたりします(笑)

打ちたいなーと思えば打つし、
面倒だなーと思えば打たないし。

例えばスロットの設定狙いをしたときに
自分の台がハズレ(=低設定)だったけど、
たまたまボーナスなどの展開が良くて
収支がプラスになったりすることって
あったりするんですよね。

パチンコなら全然回らないけど
500円で当たって2万勝ったとか。

そういうときって

さんパパ
勝つには勝ったけど、なんか物足りないんだよなー。

もうちょっと何か打って帰りたいなー。

みたいに思ったりするんですよね。

そんな時に期待値のある台があれば
勝っていたとしても打つと思います。

逆に朝から夜まで粘ってやっと2万勝った、
みたいな時に期待値のある台が落ちていたら
今日は疲れたしもういいや・・・と思って
スルーしたりします。

今回の件で言うなら
今日は勝ったし帰ろうと帰ることもあれば
もうちょっと稼働したいからこの台を打って
時間を潰すこともあるかな

って感じです。

ちょっとあいまいな回答で申し訳ないですが
勝っている時に天井狙いできる台があったら
どちらを取るかはその日の気分や時間次第、
という感じですかね(^^ゞ

ちなみにですがG1優駿クラブの
ART終了後のシンボリクリスエスは
期待値が低いので時間があってもなくても
即ヤメするかなーって思います。

やめ時は立ち回り方によって大きく異なる!

念のためお伝えしておくと上記はあくまでも
勝っている時に期待値のある台を見つけたら
というシチュエーションでのお話です。

これがパチンコ稼働や設定狙いになると
話はまるで変ってきます。

例えば1000円で30回転くらい回って
終日粘れば3万円くらいの期待値を取れる!
という台であれば午前中に10万勝っていても
夜までたこ粘りする
と思います。

スロットなら午前中にプレミアを引いて
5000枚出て大勝ちしていたとしても
明らかに高設定であればやっぱり夜まで
打ち切る
と思います。

この辺りについてはケースバイケースで
一言ではお伝えできなかったりもするため
動画で回答しておきますね^^


【動画で語っている内容】

天井狙い実践時におけるさんパパのやめ時は収支ではなく○○で判断する!

ART終了後、チャンスにも関わらずあえてヤメ、期待値を上乗せする立ち回りとは?

12000円勝っている時に凱旋の780Gハマりを見つけた時の打つ・打たないの判断基準は?

天井狙い実践時の打つ・打たないの判断が超適当な理由とは?

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スロットのAT機・ART機のやめ時の目安とは?

スロットのAタイプにおけるやめ時の目安とは?

さんパパが稼働している時のやめどきまとめ

※ヤメ時に関する関連記事




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パチンコ&スロットの二刀流で2000万以上勝ち続けた元専業パパ。19歳に勝ち始めて以後、15年以上プラス収支継続中。とはいっても最初の1年間は負け続きで、稼働を始めた高校時代に100万以上の負債を負って引きこもりになるなど、勝ち組と負け組の両面を知る。現在はフリーランスとして活動しながらパチンコやスロットで勝ちたいと思う人に向けてブログやメルマガ、オンラインコミュニティで情報を発信しながら自由に暮らしてます。