パチンコ業界崩壊で客離れが進んでも稼ぎ続ける唯一の方法

さんパパ
こんにちは!

サラリーマンになって
稼働する時間が無くなり
パチ&スロを引退したけど
仕事をやめて暇になったので
ちょこちょこ現役復帰している
さんパパです!

パチンコ業界の未来について
考えたことってありますか?

規制強化封入式パチンコの導入
出玉やMAX機の規制など
いい話は聞かないですよねー。

それに伴って生じる問題の1つが
パチンコの客離れに関する問題です。

既にパチンコ業界の遊戯人口は
ピーク時の3分の1まで減少を続け
お客さんが減ればお店は利益を
出すために出玉を絞ります。

つまり少ない人からたくさん
回収しなければならず、
結果として今以上に勝ちにくい、
という状況がやってくるのです。

そんな厳しい状況で何も考えず、
毎日仕事が終わる時間を待ちわびて
パチンコ屋に通っていれば、
遅から早かれ自分の財布のひもが
苦しくなってしまうのは
火を見るよりも明らかです。

何を隠そう、
僕自身も就職や結婚によって
勝てなくなる壁にぶち当たり、
最大100万円以上あった収入が
ゼロ円にまで転落しました。

今日はそんな状況を打開して
パチンコ業界がどれだけ衰退しても
稼ぎ続ける唯一の方法である
“自己成長”という考え方について
お話ししたいと思います。

パチンコ業界の人口と推移から見る業界衰退の真意は?

まず、パチンコ業界の人口が減っている
問題に対して実態はどうなっているのか?

実際のデータを調べてみました。

パチンコ遊戯人口推移

引用元:一般社団法人 日本遊戯関連事業協会

さんパパ
うーん。

たしかに業界の売上も遊戯人口もめっちゃ減ってますね(笑)

今から20年前の平成7年だと

遊戯人口2,900万人、売上で31兆円

だったものが平成28年になると、

遊戯人口940万人、売上で22兆円

まで減少しています。

実に遊戯人口は67%、
売上は29%も減っています。

確かにこれなら遊戯人口の減少、
そして業界の衰退が起きていると言って
決して言い過ぎではないかなと思いますね。

パチンコ業界の衰退から読み取れる問題点

パチンコ業界問題点

先ほどのデータを見て
気になることがありませんでしたか?

え?そんなにじっくり見てないって?

じゃあもう1回、見てください(笑)

パチンコ遊戯人口推移

引用元:一般社団法人 日本遊戯関連事業協会

えっとですね、遊戯人口が
約3分の2まで減っているのに対して
売上は約3分の1しか落ちていないですよね。

これどう意味かっていうと・・・。

パチンコユーザー1人あたりの
負ける金額が増えた
ということです。

単純に考えてて30兆円の売上に対して
3,000万人が遊戯しているのだとしたら、


30兆円÷3,000万人=100万円/1人

お金を使った計算になります。

それが最近では22兆円の売上に対して
1,000万人が遊戯しているわけですから、


22兆円÷1,000万人=220万円/1人

お金を使っていることになりますよね。

ほとんどのパチンカーやスロッターが
負けていることを考えれば当然、
1人当たりの負担する金額は増え続け、

金銭的に苦しくなった人たちは
パチンコをやめるかレートを落として
パチンコを打つしか選択肢がなくなります。

仮にレートを落として打ったとしても、
お金が目的でパチンコを打ってる人は
おそらく出玉に満足することはなく、

なんだよ、1万発出て1万もないのか。

もうやってられないな

そう思って業界を去るかもしれません。

もちろん逆にユーザーの復活も
十分あり得る話だと思いますが、
データを見る限りはそのような
兆候が見られず、パチンコ業界が
苦しい状況に置かれているのは
事実かも知れませんね。

パチンコ以外の業界推移を見ると意外な事実が

パチンコ業界衰退

パチンコの話をしていると
よく聞かれる質問なのですが、

パチンコ業界ってなくなるんですか?
封入式パチンコが導入されたらパチンコは勝てなくなっちゃうんですか?
遊戯人口が減るとまずくないですか?

こんな相談をよくされます。

個人的な意見として
今後の業界がどうなるかは
その時代になってみなければわからない、
というのが今の答えにはなるのですが、
ある程度の予測をすることはでます。

たとえば・・・

パチンコ業界が衰退している事実は
先ほどの内容で理解できたと思いますが、

じゃあそのほかの公営ギャンブルはどうなの?

という視点で見てみましょう。

すると面白い事実が浮かび上がります。

公営ギャンブルにおける売り上げ推移

公営ギャンブル売り上げ推移

引用元:競輪雑考

ちなみにパチンコの売り上げ推移はこちら

パチンコ業界売り上げ推移

引用元:競輪雑考

なんと!

ほかの業界もほとんどが
パチンコ業界と同じように
衰退しているんです

(あくまで売り上げの話ですが)

ってことはですよ・・・

どういうことですか???

(笑)

国民全体の関心が変化している
ということです。

僕が子供の頃、外で音楽を聞くときは
ウォークマンという機械を持っていないと
音楽を聴くことができませんでした。

ウォークマンで音楽を聴くには
CDを買わなければならないのですが、
それがシングルだと1枚1,000円、
アルバムだと3,000円くらいするので
なかなか買うことができなかったんです。

でも、時代が変わって今はスマホがあれば
好きな音楽を無料で聞けちゃいますよね。

CDの売り上げ枚数も昔は当たり前のように
ミリオン(100万枚)を突破していたのに、
今は30万枚売れれば大ヒットです。

みんなCDを買わなくなった。

つまりCD業界は時代の波に揉まれ
衰退していったということです。

なぜ、こうした現象が起きたのかというと
ネットの誕生に合わせ情報化社会
爆発的な広がりを見せ、
CDという媒体が時代に合わなくなったから
です。

昔は当たり前にあった公衆電話、
そこにおいてあった黄色い電話帳、
ポケベルやPHSなど
みんな今では姿を見なくなりました。

それは時代が変わったからです。

じゃあパチンコは??

パチンコ業界は今後無くなる?

パチンコ業界衰退理由

パチンコは身近にお金をかけて遊べる
数少ない博打の1つとして残っているので、
今後もすぐになくなることはないでしょう。

業界が衰退しているとはいえ、
まだまだ20兆円以上もある巨大産業です。

仮に規制強化で業界を封印してしまえば
全国に1万店舗近くあるお店が閉店し、

台を納入するメーカー、
商社などもみな共倒れとなり、

そこで働く人々が全て失業し
日本経済は大混乱になるだろうと。

つまり個人的な考えとしては

さんパパ
業界が衰退しているのは事実だけどすぐにはなくなることはあり得ない(なくすことはできない)

というのが僕の未来予測になりますね。

業界さえ残っていれば僕らが勝つことは
今後も変わりなくできるはずなので、
今すぐに勝てなくなるということは
ないと思っていいと思います。

まぁ、今後カジノが導入されたり、
オンラインパチンコスロットが普及し、
自宅にいながらバーチャルの世界で
実践できれば遊戯人口の更なる低下を招き、
勝てなくなる可能性は考えられるでしょう。

もっと言えば自宅にいながら
パチンコを疑似体験できるなら、
わざわざパチンコ屋に行って打つ人は
少なくなってしまうかもしれませんが、
総時代がいつ来るのかまではさすがに
分からないですね。

パチンコ業界衰退を乗り越える方法

パチンコ業界衰退乗り越える

人類は進化しているわけですから、
“いつかは”パチンコもなくなるでしょう。

それは僕らが生きている時代か、
はたまたその先かは分かりません。

仮に僕らが生きているであろう
数十年先まで業界が残っていたとしても…。

なんだかんだ僕らは
パチンコのゲーム性が変わらなくても、
パチンコで稼げなくなる日は
いつか必ず来ると思います。

それは決してパチンコが勝てなくなる、
という簡単な理由だけではありません。

例えば僕のプロフィールを見てください。
↓↓↓
さんパパのプロフィール

僕はパチンコ&スロットで月収100万を
連発して稼げていましたが、
それがたった数年で”ゼロ円”になりました。

この原因を一言でお話しすると、

外部的な要因(仕事や結婚、子育てや老化)で
30歳を過ぎる頃には時間を失い勝てなくなる

ということです。
(※時間と健康があれば勝てますけどね)

で、この局面を打開する方法…

それは1つしかありません。

パチンコ以外の分野でも
稼げる自分になること

です。

メルマガを見てくれている人は
自己成長について耳にタコだと思いますが、
たった1度の人生を充実して過ごすことや
大切な家族を笑顔で守り抜くためには
これ以外に手段がないのです。

会社の給料が少なくても、
リストラや転勤にあっても、
病気や事故で働けなくなっても、

他のジャンルで稼げるように
しっかりと準備をしておけば、
パチンコ業界の未来がどうなるかなんて
まったく気にする必要が無くなります。
(業界で働いている人は別ですが)

10年ほど前の僕は

さんパパ
いつか結婚をして子供が生まれ、サラリーマンとして働く人生になったらパチンコやスロットで稼げなくなるだろうなぁ・・・

といったことをなんとなく感じていました。

でも、当時は前に進む行動力がなく、
その不安(未来の悩み)から目をそらし、
その場を楽しむ暮らしをずーっと
続けていました。

その結果・・・

先ほど書いたような不安が見事に的中し、
僕自身の自由な人生は崩壊したのです。

今はそのおかげで色々なことに
気がつく能力を身につけることができ、
自分自身で危機的状況を打開する
アンテナがめちゃくちゃ鍛えられたので、

さんパパ
今のままだと将来ヤバいな、

このままサラリーマンを続けていたら子供たちが大きくなったら絶対破産する・・・

という段階で手を打ちました。

5年ほど前にパチンコやスロット、
会社の給料の収入に上乗せして
新たな不労所得という自分が
働かなくても稼げるスキルを
身に付けたんです。

当時の僕の目標は

30代で脱サラして
自由気ままな暮らしをすること

でした。

朝起きる時間も関係なく、
目が覚めたタイミングで起き、
のんびり子供と遊びながら、
暇すぎるときにでもパチンコ行って、
家の外でも中でもお金を稼いで
誰にも文句を言われらない暮らし。

そんな人生を目標にしていましたが、
今、まさにその暮らしをしています。

なぜ、そんな暮らしを超普通な
サラリーマンパパが手に出来たのか?

それは単に

自分が手に入れたい人生を考え、
その夢が叶った自分と今の自分を比較し、
足りない能力を埋めることに時間を使った

からです。

あなたが最短で成功する道のり

人生成功論

もし、あなたがパチンコを打つ理由が
楽してお金を稼ぐことであるなら、
やるべきことは以下の2つです。

①パチンコやスロットでさっさと勝ち上がる

②勝ったお金を次の世界に投資して収入源を最大化する

パチンコやスロットで負けている人は
とにもかくにも勝つことを最優先し、
勝ち方を徹底的に学ぶべきです。

パチンコもスロットも本気で頑張れば
1ヶ月で収支を逆転させることは
簡単にできてしまいます。

実際、僕が運営しているコミュニティに
在籍している方はスロットを1度も
打ったことがない初心者でしたが、
初月から20万以上のプラス収支を達成し、
参加半年で+100万まで伸びました。

彼の場合は結果が出ずぎた感じですが、
それ以外の方でも1ヶ月、2ヶ月で収支が
大きく変わった人はたくさんいます。

なぜ、こんなにも短期間で結果が
大きく変わってしまうのかと言うと、
それはパチンコもスロットが
即金性のある収入源だからです。

将来的にはパチンコ業界を飛び越え、
自分が働かなくても良い収入源を
持つ状況を生み出したいところですが、
実現までに年単位の時間がかかるため
まずは結果の出やすいパチンコや
スロットから実践すればよい
と思います。

少なくとも今、負けている状態の人が
負けなくなる(=勝てるようになる)と
金銭的な悩みは無くなりますよね。

すると精神的な余裕もできるので
次の世界にも平常心で挑めるため
成功率が上がるんです。

不労所得の構築中はパチンコで稼ぎつつ、
自動でお金が入るようになってきたら
配分をパチンコ<不労所得にすれば
晴れて自由な人生の完成です。

パチンコはいずれ稼げなくなるのでは?
という不安からネットをググって情報を
探しまくってみる

いくつかブログを見てまわり、
まだ大丈夫との情報を見つけて安心する

時間がたつとまた不安になってくる

また安心するために情報を探す

気がつくと業界うんぬんではなく、
自分の立場が変わり突然稼げなくなる

こういったことは普通に起こります。
(僕は就職、結婚、子育てによって
時間がなくなり稼げなくなった)

だからこそ、やっておくべきことは
どんな時代が来ても
稼ぎ続けられる自分でいること。

そうすればパチンコ業界が衰退しても、
発展しても消滅しても焦ることなく
暮らしていくことができますし、
そもそも自分の手で死ぬまで稼げるので、
これ以上リスクのない収入源はありません。

会社などの第三者に収入源を預けると
その場所がなくなった瞬間、
稼げなくなって終わりですからね・・・。

人生の期待値

一番分かりやすい例が仕事を
リストラされた瞬間を思い浮かべること。

明日、仕事に行ってリストラを告げられたら
どういった心境になりますか?

まだ子供も小さいし、家のローンも30年残ってるんだぞ

これから先、どうやって生きていけばいいんだよ・・・

と不安で押しつぶされそうになるか、

あぁ、そうですか。

今までお世話になりました

といって冷静に対処できるか。

自分で稼げる力があれば
思わぬトラブルに巻き込まれて
一時的にきつい暮らしになっても
復活することはかなりの高確率で
可能になります。

逆に自分で稼ぐ力を身に付けないと
リストラされた瞬間人生終わり・・・
みたいな現実がやってきます。

いざという時、どちらの自分になるかは
その場面が来た時ではなく今から
前もって準備しておくことが重要
です。

パチンコで勝てずに悩むなら
勝ち方を学んで勝ち上がればいいです。

パチンコで稼げなくなる時代が不安なら、
そういった時代を乗り越えるスキルを
身に付けておけばいい、もしくは
その先の世界に飛び立てばいいです。

仕事をリストラされたら困るなら
リストラされても家族を養うだけの
収入源を今から作ればいいです。

大切なのは
そのために今、何をするか??
ということです。

あとで・・・じゃなくて

です。

時間の流れを止めることはできないので
行動が1日遅れると成功は1日遅れます。

すると1日分間があいてしまうので
モチベーションが下がって成功が遠くなります。

さらに成功しない自分として生きる日が
1日増えてしまうので生涯ベースで
得られる収入も減ってしまいます。

だから後で・・・ではなく

やることが大事なんですね。

準備さえしておけばいざ稼げなくなっても
他の収入源で生活をカバーできるので
リスクは最小限で済んでくれます。

パチンコで勝てないということは
稼いだお金をどこかに還元している
ということです。

本来手元にあるべきお金を失うので、
一生、不安な状態から抜け出せません。

仮に宝くじが当たっても
そのお金は徐々に目減りし、
いつかかならずお金が減る焦りから
無茶な投資に走って破産します。

一発逆転で大きな利益を得るのではなく、
身の丈に合ったお金を手に入れることの方が
実はめちゃくちゃ重要
だったりするんです。

年収100万円の人が1,000万手に入ったら
きっと欲しいものをいろいろと買って
散財するでしょう。

でも年収1,000万の人が1,000万手に入っても
そんな無茶な使い方はしないと思います。

普段から欲しいものはそろっていて
余裕のある状態を維持しているからです。

だから僕らもある程度の余裕を持って
暮らしていくことが必要ですね。

どうやって?

稼げる自分に成長して。

稼がせてください!

ではなく

どうしたら稼げるだろうか?
不安で仕方がないです。

どうしたらいいでしょうか?

ではなく

どうしたらもっと安定した収入を維持できるだろう?

将来が不安だから今から力を身につけておこう!

こうやって思考を切り替えられるかどうか、
この違いはものすごく大きいです。

この考え方を身につけて行動すると
自然とリスクの無い安定した人生を歩み、
2度と同じ不安に襲われることがないので
人生は自分の理想の形へと変わっていきます。

僕は高校時代にパチンコで負け、
大学時代に勝ち方を覚えてから10年以上、
負けるという場面に遭遇していません。

(年単位の収支です)

単発的な負けはあっても
必ず時間がたつとお金は増えています。

1度はパチンコを引退しましたが、
サラリーマンをやめて現役に戻ったら
数年のブランクがあっても
あっさり勝てるようになりました。

特に勉強していったわけではなく
過去の経験で貯めた勝つための方法を
頭の引き出しから瞬時に取り出しただけ

です。

パチンコの規制が強くなっても
パチンコの仕組みが変わらない限り、
勝ち続ける方法もまた変わらないのです。

今後のパチンコ(スロット)業界について

パチンコ・スロット業界将来

最後に個人的な見解としてパチンコ業界は
今後も全盛期の状態に戻ることはない
思っています。

理由は時代が変わって国民の娯楽が
いろんなジャンルに分散した結果、
市場が変化してきているからです。

パチンコやる人、
スロットをやる人、
ボーリングをやる人、
カラオケに行く人、
スポーツで汗を流す人、
ゲームセンターに行く人、
YouTubeをする人、
Twitterをする人、
Facebookをする人、
ネットで仕事をする人、
オンラインゲームをする人、

例をあげればキリがなくなりますが、
要するにインターネットという媒体が
世の中に誕生したことで簡単に自分の
好きなことを楽しめる時代になったんです。

趣味の多様化って感じですね。

これからもその傾向はますます増えますし、
追い打ちをかけるように規制を連発すれば、
業界が追い込まれるのは当然の流です。

そうなるのが5年後か10年後か、
あるいは1年後かは分かりませんが、

どのみち自分の力を伸ばさないことには
ずっと会社と自宅の往復で人生が終了する

ので、今から自分で稼ぐ力を身につけ、
自由に暮らす方法について学んだ方が
人生の期待値は高くなると思います。

パチンコの客離れの理由と業界衰退でも喰っていく唯一の方法 まとめ

パチンコ業界の客離れについて
最後にまとめておくと・・・

パチンコの客離れの理由と業界衰退でも喰っていく唯一の方法 まとめ

〇パチンコ業界の人口と売り上げは下がっている

〇特に人口の減少が加速的に進んでいて
1人当たりの負ける金額も増えている

〇業界が衰退傾向にあるのは
パチンコスロット業界だけではなく、
他の公営ギャンブルも同じ傾向である。
(競馬、競輪、競艇、オートレース)

〇それは時代が変化(情報化社会の発展)し、
国民の関心が分散したからで、
今後もその傾向は進んでいくと思われる。
→今のままで業界が活気出る可能性はかなり低い

〇業界衰退で稼げなくなる恐怖をなくすには
自分で稼ぐ能力を身につけることが
最も確実で期待値を得られる方法である

〇まだパチンコやスロットで勝てない人は
最優先で勝ち方を学んで勝ち上がり、
そこから次の世界に行くのが良い
(最短1ヶ月でOK・リスク大幅減)

こんな感じになります。

当たり前と言えば当たり前のことですが、
稼げなくなってから騒いでも遅いので。

今、パチンコで稼げているなら
すぐにリスク分散するべきですし、
稼げていないなら本気で負けないパチンコを
目指していくのが良い
でしょう。

遅かれ早かれ最後はそこ(=自分で稼ぐ)に
辿り着くと思います。

1年後もパチンコやスロットで負け続け、
“明日も仕事かぁ・・・”と落ち込みながら
仕事に行くのが嫌な人は以下の記事にも
目を通しておくといいでしょう。
↓↓↓

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パチンコスロット勝つ

神アツ

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このレポートをきっかけに

■スロットを打ったことのない
初心者が2週間で13万稼いだり、

■同じくスロットを打ったことのない
初心者が初月から+25万を達成したり、

■パチンコで20万負けていた主婦の方が
2ヶ月で10万発の貯玉を貯めてみたり、

■Aタイプばかり打っていたサラリーマンが
立ち回りを改善して万枚突破したり、

といった実例が多数出ています。

論より証拠を示しましょう!

まずは下記のページを読んで
どんな内容が話されているのか
確認してみてください。

また、教科書を呼んだ読者の方からも
たくさん感想をいただいているので、
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ABOUTこの記事をかいた人

パチンコ&スロット依存症患者のさんパパです。高校生で100万負け人生が破滅、大学生になり独学で勝ち方を学び、パチ&スロで2,000万以上勝ち現役引退。引退後は社蓄リーマンとして10年働き、仕事と育児の傍ら経営学を学び不労所得戦略を身につけ月収40万突破、まもなく脱サラ予定です。