アイムジャグラーの設定5以上を狙う基準【15000枚勝てました】

アイムジャグラー 設定5

こんにちは、さんパパです。

仕事帰りにアイムジャグラーの設定5,6っぽい台を打ちまくって貯メダルが15000枚を超えた時期がありました。

その時に意識していたことは以下の通り。

#アイムジャグラー を打つなら
設定5以上の台しか打たない
努力をするべき

設定1の機械割が96%
設定4の機械割が100%って
マジで回収マシーン(笑)

AT機によく見られる
フリーズ引けば勝ち!
みたいなフラグもないし
座ったら勝つのはほぼ無理😱

だからこそライバル不在で
座りやすいのは事実

アイムジャグラーで勝つための最低条件です。

結果が付いてきた方法なので参考になるかなと思います。

アイムジャグラーの設定5以上を狙う基準

アイムジャグラー 設定5

アイムジャグラーのスペックは以下の通り。

ジャグラー レギュラー(バケ) 先行台

結論として勝ちたいなら設定5、というか設定6に座り続けるしかないです(笑)

注目すべきはREG確率と合算確率

設定1と設定2は露骨にREG確率が悪く、設定5と6は頭一つ抜けているので、REG確率+合算確率に注目することで高設定or低設定の目途が付けやすいです。

具体的には

アイムジャグラー 設定5
アイムジャグラー 設定5

みたいなデータの台を選ぶといいですね。

BIG先行台はハズレ(中間設定)の可能性もあるので微妙

BIG確率に関しても微妙に設定差があるので設定6を上回る確率で当たっている台は高設定の可能性がありますが、REG確率に比べて差が小さいので座る根拠としては弱いです。

具体的には

アイムジャグラー 設定5
アイムジャグラー 設定5

みたいなデータだと合算確率的に高設定の可能性もありますが、低設定でBIGを引けただけという可能性もあるので注意が必要です。

アイムジャグラーの設定5以上を狙うメリットとは

アイムジャグラー 設定5

アイムジャグラーの設定5以上を狙うメリットは以下の通りです。

アイムジャグラーの設定5以上を狙うメリット
メリット①:ライバルが少ない

メリット②:イベント時に他の台をスカっても空いている

メリット③:機械割が低いのでホールも高設定を使いやすい

メリット④:状況を分析してデータを見ればほぼ当たり台に座れる

メリット①:ライバルが少ない

アイムジャグラーは機械割が低く、専業の人でも勝てることに気が付いていない人が多いのでライバルが少ないです。

今でも夕方以降『明らかに設定5or6でしょ!?』っていう台がポツンと空いてたりするので、今までスルーしていた人はチェックしてみると良いかもしれません。

メリット②:イベント時に他の台をスカっても空いている

アイムジャグラーって朝から設定狙いをする人が少ないです。

これは僕の地域だから・・・というわけではなく、いろんなお店を見てそう思うのですが、やはりマイジャグラーなどハイスペックジャグラーと呼ばれる機種の方が人気があります。

そのため、お昼くらいからでも狙い台を打つことができるので、保険台として使いやすいですね。

メリット③:機械割が低いのでホールも高設定を使いやすい

アイムジャグラーは設定6でも機械割が105%程度なのでお店側も高設定を入れやすいです。

例えばマイジャグラーだと10台中1台しか設定6を使えない場合でも、アイムジャグラーなら2台とか入れられたりするので、全体的な設定配分が高い場合が多いです。

そもそも設定1の機械割が96%を下回ってるわけですから、全台設定1なんかで営業したらすぐにお客さんは飛んでしまうので、当然といえば当然です。

メリット④:状況を分析してデータを見ればほぼ当たり台に座れる

普段からデータを取っていれば、そのお店がアイムジャグラーに設定5or6っぽい台を使っているのかどうかはほぼ100%見抜けます。

設定5or6を使っているお店を見抜いたら『次はどこに設定5or6が投入されるのか?』を予想し、当日のデータを見ながら立ち回れば、露骨な低設定台を避けることは簡単です。

データの取り方及び高設定の投入場所については以下の記事を参考にしてください。

アイムジャグラーの設定5以上を狙うデメリットとは

アイムジャグラー 設定5

アイムジャグラーの設定5以上を狙うデメリットは以下の通りです。

アイムジャグラーの設定5以上を狙うデメリット
デメリット①:設定5以上に一定確率で座らないと勝てない

デメリット②:設定6に座ってもバケ地獄で苦しめられる

デメリット③:設定1を使ってる店で朝から打つのはリスクがある

デメリット①:設定5以上に一定確率で座らないと勝てない

機械割から考えてもアイムジャグラーで勝つなら設定5以上に座ることが最低条件です。

もちろん適当に選んだ台でBIGが連チャンすれば1000枚くらいはサクッと出たりしますが、その台を1年間打ち続けたら99.9%負けます。

よってトータルで勝つためには『設定5以上に座り続ける努力』が必須になります。

デメリット②:設定6に座ってもバケ地獄で苦しめられる

設定5or6はBIGとREGが1:1、もしくはREG確率の方が上回っているのでREGに偏りやすいです。

そしてREGに偏りまくると勝てません(泣)

アイムジャグラー 設定5
アイムジャグラー 設定5

だからといって台を移動するのはNGなので、どれだけREGに苦しめられても最後まで打ち切るメンタルが必要ですね。

デメリット③:設定1を使ってる店で朝から打つのはリスクがある

アイムジャグラーは機械割だけ見るとハイリスクローリターンなので、朝から狙い打つにはあまり向いてないです。

ほぼ確実に設定5以上と確信できる場合以外は、他の人が打ったデータを見ながら打っていくのがいいと思います。

アイムジャグラーで15000枚勝った時の話

アイムジャグラー 設定5

僕がアイムジャグラーで15000枚の貯メダルを貯めた時は以下の条件の台を打ちまくってました。

①総回転数3000回転以上+REG&合算確率設定5以上

②過去1週間のデータに設定5以上の履歴がない

立ち回りは超シンプルで上記の台が空くまで待ち、閉店まで打つだけ

『アイムジャグラー必勝法』みたいな攻略情報を期待した方には申し訳ないのですが、稼働の内容は超シンプルで『上記に該当する台があれば打つし、なければ帰るだけ』でした。

このお店の高設定投入パターンは簡単で『過去1週間、設定5以上の履歴がない台』のすべてが候補台でした。

確か26台ほどアイムジャグラーが設置されていたと思うのですが、仮に13台が上記に該当したとすると、朝一から狙う場合は候補台が13台となります。

さすがにそこからピンポイントで設定5or6をツモリ続けるのは不可能なので、仕事帰りにお店に行き、候補台の中から『REG+合算確率が抜けている台』を見つければ、ほぼ確実に設定5以上の台を打つことが可能になるわけです。

もちろん展開負けすることもたくさんあった

『アイムジャグラーで15000枚勝った』というと『高設定を朝から粘って5000枚出た』とか『ほぼ負けずに勝ち続けた』みたいに思ったりする人がいるんですけど、現実は違います。

一言で言えば『苦行』でしたね(^^;

あきらかに設定5or6だと分かっているのに『座った瞬間700ハマりしたり』、『BIG間1500Gハマったり』、『REG8連したり』、すんなり勝てることの方が少なかった気がします。

21時からアイムジャグラーに2万とか突っ込んだら、その日はほぼ負けですからね。

それでも閉店ぎりぎりまで打ちぬくんです。

『期待値追ってれば勝てる!』と自分に言い聞かせて。

僕は波理論を一切排除した、理詰めで立ち回るタイプなので、例え以下のようなデータでも設定が入っていると自信があれば容赦なく打ちます。

アイムジャグラー 設定5

その結果、1万円負けてしまったとしても、それは結果論であり、稼働する前の時点における根拠としては正しかったと言えるので。

それを繰り返していったら貯玉カードの残高が15000枚を超えたという感じです。

ジャグラーで勝つならぶれないメンタルは必須

最後にアイムジャグラーに限らず、ジャグラーで勝つことは可能ですけど、どんなジャグラーを打つにしても苦しい時期が必ずあります。

その時に信じられるのはハッキリ言って『自分』しかいないんですよね。

『高設定っぽいけどもう5000円も使っちゃってるしやめようかな…』

そうやって台を移動したら、次の人が座ってすぐBIG・・・

それをみて『もう少し打っておけばよかった』と後悔する。

ジャグラーで勝てない人ってたぶんこんな感じの経験を繰り返してると思います。

で、あればそこから一歩踏み込んだ世界に飛び込まないと勝つという芽は生まれないわけですね。

『いつもここでやめちゃってるから、今日は閉店まで腹をくくって打つ』と決めて打ってみることで、過去とは違った感覚を得られたりします。

その違う感覚が勝ち組への第一歩であり、スロットが楽しくなっていく瞬間でもあります。

何だかんだジャグラーを打っていて一番楽しいのはペカった瞬間、ジャグ連しまくった瞬間ですよね。

それっていうのは設定が高いほど可能性が高いです。

ということは高設定を打った方が楽しいわけで、結果的にお金が増えるならそれが一番です。

そのために自分が努力できるかどうか。

その部分を自問自答しながら稼働していけば、たとえ機械割の低いアイムジャグラーでも勝ち続けることはできるんじゃないかなと思います。




パチンコ&スロットの二刀流で勝つための教科書を作りました

パチンコとスロットは理論で勝つものです

新型コロナウイルスによってパチンコ業界はかつてない苦境に立たされています。

営業自粛、世間からのバッシング、20年近く業界を見てきた僕でさえ『このまま滅ぶんじゃないか』と思うくらい厳しい状況です。

ただでさえ安定して勝つことができるのは1割と言われる中、一般ユーザーがホールに行っても、遊ぶことすら許されずに回収されるのがオチです。

そんな中、あなたに与えられた選択肢は3つです。

選択肢①:パチンコ業界はもう終わりだから足を洗う

選択肢②:負けてもいいから気分転換に稼働する

選択肢③:会社の収入も減収になって厳しいから勝ち組になる

僕はパチンコで破産した過去があるので、負けてまで稼働することに意味はないと思ってます。

ですので実質的にとるべき選択肢は①か③と考えていて、①に関しては僕も挑戦しましたが、やめようと思ってやめられるものでもありません。

すると残された選択は③しかなく、そのためには勝ち方を学ぶことが絶対に必要です。

パチンコもスロットも正しい知識を持って稼働すれば、その瞬間から負債を減らし、勝つ可能性をアップすることができるゲームです。

過去には1000万円以上の貯金を失ったという方もいましたが、その人ですら理論を身にまとえばすぐに収支は上昇曲線を描きました。

今の段階で勝ち方を学ぶことで、これから先に失うはずだったお金を手元に残し、さらにホールから資金を回収することも可能です。

以下に僕が15年以上かけて実践してきた勝ち方に関するノウハウや考え方、細かい実践テクニックを解説した教科書や動画をまとめたプレゼントを用意したので1度、手に取ってみてください。

あなたが業界がより一層厳しくなる中、安定した稼働を続けたいと思うなら、その状態の手助けになるはずです。

記事が役立ったらクリックしてね▼

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUT US

パチンコ&スロットの二刀流で2000万以上勝ち続けた元専業パパ。19歳に勝ち始めて以後、15年以上プラス収支継続中。とはいっても最初の1年間は負け続きで、稼働を始めた高校時代に100万以上の負債を負って引きこもりになるなど、勝ち組と負け組の両面を知る。現在はフリーランスとして活動しながらパチンコやスロットで勝ちたいと思う人に向けてブログやメルマガ、オンラインコミュニティで情報を発信しながら自由に暮らしてます。