年末年始のパチンコ屋で絶対に負けたくない人に贈る6つの必勝テクニック!

さんパパ
こんにちは!

1度は三重県のオールナイトスロに
挑戦したいと思っているけど、
年齢的に体力が持たないだろうと
心配しているさんパパ(@sanpapa37)です!

2017年も残すところ10日となり
パチンコ屋もいよいよ回収時期に
突入するころでしょうか。

ボーナスも出て、
クリスマスも過ごして、
長期休みにも突入して、
パチ屋で負けて寝正月・・・

なんてことにならないには
一体どうしたらいいのか?

そもそも年末年始のパチンコ屋は
回収営業なので(理由は下記)、
普通に稼働しても瞬殺です(笑)

たぶん“ぜんぜんまわんねーじゃん!”
って気が付くと思うのですが、

稼働マジックによって
“自分もそろそろ出るんじゃない?”
みたいな思い込みに突入して
気が付いたらゼンツッパ・・・。

みたいなことが普通に起こります。

なので、今回の記事では
個人的に年末年始のパチ・スロを
負けずに立ち回るためにやっていた
6つのテクニック
について書いておくので、

なんとか負けずに凌いで
そのお金を家族や自分のために使って
有意義な未来にしていきましょう!

年末年始のパチンコ屋はサラリーマンの休息所

年末年始のパチンコ屋は基本的に
回収営業だと思っておきましょう。

1年間働きまくったお父さんに
ようやく訪れるつかの間の休息。

外は寒く、旅行先は人ごみ、
高速に乗れば帰省ラッシュ、

あぁ、正月くらい
家でゆっくりしたい

それがサラリーマンパパの
本音なのです(←切実)。

で、ふと財布に目をやると、
ボーナスをもらって万札がちらほら。

正月番組も飽きて
気軽に行くとこと言えば・・・。

そう、中山競馬場

パチンコ年末年始

じゃあないですね・・・(笑)

自宅にいて時間を持て余してる
お父さんが行く場所と言えばパチ屋

今年最後の大勝負!

今年最初の運試し!

良し勝つぞ!!

って思いながらこたつを出て、
玄関を開け、冷えた車に乗って、
たくさんのお客さんがやってくるのです。

そんな人にパチ屋側が
還元するのかと言えば…。

答えはノー

年末年始に来るほとんどの人は
一時的なお客さんです。

実家に帰省してきて
はるばる遠くから来た人もいるでしょう。

パチ屋側からすると
いつもくる人には還元して
常連になってほしいけど、

単発的にしか来店しない人は
おもいっきり回収したいのです。

だって次に来てくれるのは
いつか分からないから。

負けているお客さんは
出ないパチ屋ではなく行き慣れた店、

遠いパチ屋よりも近いパチ屋に行きたがる
傾向があります。

いちいちほかのパチ屋をリサーチして
良台を探すなんて面倒なことはせず、

とにかくパチンコに行って
当たるか当たらないか、
勝つか負けるかが超大事、

そうやって思っているので
細かいノウハウやテクニックは
まったく気にしないのです。

で、あれば・・・。

そりゃパチ屋は回収しますよ。

取れる時に取っておかないと
お店が潰れてしまいますからね。

実際、知り合いの店長に聞きましたが
年末年始、ゴールデンウィーク、
お盆時期はパチスロはベタピン
(全台設定1=つまり出ない)に
設定2を入れる程度だと言ってました。

もちろんパチ屋によっては
あえて年末年始に出して、

お客さんを引き込むといった
戦略も可能ではあるのですが、

どこも経営が厳しい時代ですから
難しいと思っておいた方が無難ですね。

なぜ、年末年始のパチ屋は回収営業なのか?

年末年始パチンコ屋

そもそもどうして年末年始は
回収営業なんでしょうか?

このあたりの理由を経営的な部分から
分解してひも解いていくと、
パチ屋の年末年始はやはり回収、
ということが理屈として分かるでしょう。

そうするといざ、パチンコに行こう、
と思った時、

“ん、ちょっと待てよ、
そう言えばこの時期のパチ屋は回収。

今、手持ちの2万を失うのは痛いから
今日はちょっとやめておくか・・・”

といって無駄な損出をせずにすみます。

もしくは

“今日は明らかな回収日だから
良い台がなければ打たないくらいの
意気込みでパチ屋に行こう”

という考えを持てるかもしれません。

プロフィールにも書きましたが、
僕は“人生は楽しんでナンボ”だと思っていて、

昔、パチンコやスロットで
めちゃくちゃ負けまくっていた経験から

下手に手を出して負けるくらいなら
勝つ方法をしっかりと学んで
勝ち続けた方が人生は楽しい、

と思っています。

お金も増えるし、家族も喜ぶし、
自分の趣味にだって使えますからね。

逆に負けて不機嫌になって、
正月から奥さんと大喧嘩・・・
なんてなったら最悪ですから(笑)

よってパチ屋が回収する時期について
しっかり学んでおくってことですね。

ちょっと話がそれましたが、
年末年始のパチ屋が回収営業の理由は

放っておいてもお客さんが来てくれるので、
わざわざ出す理由がない、

からですね。

他のサービス業もそうですけど、
夏休みやゴールデンウィーク時期って
ホテルとか割高になってますよね?

あれはみんなが一斉に休みになるので
ホテル側として放っておいても予約で
部屋が満室になるから
です。

普段、1泊5,000円のホテルを
年末は1泊10,000円にしても
予約で埋まるならそれは高くして
利益を出そうとしますよね?

僕なら

“この価格まで引き上げても
満室になるだろう”

という戦略のもと料金を決め、
利益率の高い営業をすると思います。
(まぁ、普通にやってるでしょうけど)

これを聞いたときに

“安い価格で提供しないなんて
ただのボッタクリじゃないか!”

って思う人がいたりするのですが(昔の僕)、
そもそもパチンコ屋やホテルというのは
民間企業なので利益を出してナンボです。

良いサービスを安く提供するのは
当然ではあるのですが、それでいて
自分の事業が存続できなくなったら
逆に迷惑をかけちゃいますよね?

パチンコ屋が潰れる
→なんだよ、近くて便利だったのに

ホテルが潰れる
→なんだよ、安くて良かったのに、

って。

だから時期によって料金や調整を変化させて
利益をあげることは悪いことではないし、

むしろそれをしないと店側は運営できず
余計お客さんに迷惑をかけてしまう、

ということになります。

そしてその利益をあげる時期のメインは
放っておいてもお客さんが来てくれる
大型連休や土日の場合が多くなるので、
“休日のパチ屋は出ない”と言われるわけですね。

年末年始のパチンコ屋で負けない6つの立ち回りとは?

さて、ここからは年末年始のパチ屋で
負けないための立ち回り(=勝つ方法)を
現実的な側面から見ていきましょう。

初心者でも簡単にできるものも
たくさんあるので参考にしてください。

年末年始のパチ屋攻略1 身近にあるお店を一通り回ってみる

まず一番手っ取り早くできる方法として
自分が通える範囲のお店を順番に回って
自分の目で確かめてみることです。

仮に1時間かけてお店を周っても、
期待値的にそこまでの欠損にならず、
せいぜい2,000~3,000円程度です。

その時間を使って1店舗でも
やる気のありそうなお店が見つかれば
その後の稼働ですぐに取り戻せるし、
今後の手持ちとしてキープもできます。

さらに言えば来年以降の年末も
稼働できる可能性すらあるので
まずは近場のパチ屋(過疎店含む)を
自分の目で確かめていきましょう。

年末年始のパチ屋攻略2 イベントのやっている店を探し出す

一通りお店を周ってみてもイマイチ・・・
自分の地域では打つ店がない!

そんなことも普通にあるでしょう。
(僕の地域はパチンコがクソ(笑))

そういったときに狙うべきなのは
やはりイベント系でしょうね。

次の項目であげるグランドオープン同様、
まずはイベントで集客をして出玉を見せる、

“お、この店でてんなぁ~”と思わせておき
年末にすべてを刈り取る(爆)

定番と言えば定番の戦略ですが、
イベントだけ通っていればOKなので
参加する価値はあるでしょう。

イベントの狙い方については
こちらの記事に詳しく書いています。
↓↓↓

あ、そうそう。

最近だとクロロさんが
面白い企画を始めたそうで、

この企画に便乗すればほぼほぼ、
スロットの設定6が入ってるお店に
行くことができるそうです。
↓↓↓
宣伝してほしいパチンコ店を募集します

僕も近ければ行きたいところですが、
ちょっと自宅から離れすぎているのと、
万が一、6をツモっても終日回すことが
できそうもないので断念してます・・・。

年末年始のパチ屋攻略3 グランドオープンのお店を狙ってみる

12月はパチンコ屋の新規オープンが
多い時期でもあります。

スマホでググればたった数分で
グランドオープン情報が分かります。
↓↓↓
パチンコグランドオープン情報

グランドオープンとは新しく
営業を始めたパチンコ屋のことです。

新装開店やリニューアルとは違って
その地域でこれから営業していくため、
新規のお客さんを集めることが
大きな目標となります。

ですから最初は嫌でも甘い調整にして
お客さんにいいお店だと認識してもらう
必要が出てくるので基本的に出します。

※出す=が甘い、高設定がある

僕も何度かグランドオープンのお店に
繰り出したことがありますが、

台に座れればある程度の期待値
出せるような調整が多い印象はあります。

台に座れれば・・・ね。

実はこのグランドオープン戦略、
一見、甘いように見えて実は
超激戦で台に座るのも一苦労。

先ほど言ったように年末年始は
基本的に回収営業です。

そんな時期に

うちはこれから頑張ります!
どんどん出しますよー!!

ってお店があったら
それはみんな行きますよ。

みんなが集まるとどうなるかというと
当然台に座れない人も出てきて、

通路に人がウヨウヨしはじめて
攻略寸前の”カイジ沼状態”になり
パチンコどころではなくなるのです。

しかもグランドオープンとは言え
回収台もそれなりにあるので、

そういう台が何人かコロコロ変わるだけで
良い台はほとんど最初に座った人が粘ってします。

なのでグランドオープンと言っても

①台に座れればラッキー
②その台が良く回ればラッキー

といった感じで考えておくべきでしょう。

年末年始のパチ屋攻略4 交換率を落として負けないことを徹底する

先ほどお話ししたように
年末年始のパチ屋は回収が基本で、
交換率があがればあがるほど
その影響は大きくなります。

個人的な経験則ですが
年末年始に等価のお店で
パチンコを打った記憶はない
と思います。
(遊びでならあったかも??)

僕はもともと高換金の店より
低換金のパチ屋が好きだったので
等価はボッタクリと思っていましたが(笑)、
それでもスロットを打ちながら島の状況を
のぞいたことは何度もあります。

が、打った記憶はありません。

理由はヘソに玉がハマりそうなくらい
キッツキツだったから(爆)

低換金のお店と比べると
結構露骨に分かったりするので
打つ気がうせちゃうんですよね。

おぅ、この釘で営業するのかぁ、

って。

さすがに1,000円で10回前後しか回らず
デモ画面の時間の方が多いパチンコは
打つ気がしないですから。

その点、低換金のお店であれば
同じようにを閉めたとしても
それなりに打てる台はあったりします。

理由は換金ギャップで利益を得ているので
甘めに調整できるからですね。

低換金の攻略方法については
こちらの記事を参考にしてください。
↓↓↓

年末年始のパチ屋攻略5 パチンコの右打ちランプをハイエナ

最近は少なくなりましたけど、
まだ朝一ランプ台があったりします。

その中でも“大当たりランプのハイエナ”
できるって知ってますか?

有名どころでは必殺仕事人5やGANTZ、
水戸黄門なんかがそうですね。

実はこの前、僕も拾いました(爆)
↓↓↓
水戸黄門朝一ランプ拾った結果

パソコン作業がひと段落した時に
ホールの状況を見に行ったんですけど、

“打てる台がないなぁ~”
って感じで帰ろうとしたら
上のランプが“ピカー”って。

最初“えっ!!!”って思ったんですけど、
誰も座ってなかったし、それどころか
上のデータはまだ0回転(笑)

要するに昨日の残りものですよ。

この台は潜伏確変があるわけでもないのに
何でこういうことが起こるかっていうと、

大当たり中の台が拾える理由

①上記の機種は電サポ状態になると右打ちで消化

②電サポ状態のときは電サポに玉が入る→
すぐに抽選される

③電サポを抜けた状態の時(=通常時)は
電サポに玉が入る→抽選までに10分かかる

といった感じで大当たりの抽選時間が
変化する仕組みになっています。

つまり、電サポ終了後、
普通の機種であれば4回転くらい
電サポの保留抽選を受けてから
ヘソの消化の通常遊戯になりますが、

上記の機種に限っては電サポが終了すると
残りの電サポ保留は1つ抽選が終わるまでに
10分かかるということになります。

そうすると例えば大当たり終了後、
即ヤメした人がいると、

液晶は止まっているように見えても
実はその裏で電サポの抽選が行われていて、
もしそれが当たってしまうと・・・

上の画像部分のランプがピカーッとひかり
液晶に右打ちの指示が現れるのです。

で、右打ちするとこうなる
↓↓↓

※見るのは最初の15秒でいいです

1回転も回さずに大当たりスタート(笑)

まぁ、拾える可能性は
めちゃくちゃ低いですけどね。

電サポ抜け後の保留で当たるなんて
滅多にないことですし、
当たってもタイミングが合わないと
他の人に取られちゃいますから。

大当たりランプだけを狙っていく、
という立ち回りではなく、

お店に入ったら右打ちランプの機種だけ
サーっとひと回りしてみる、
1時間くらいたったらまた見て回る、

くらいな感じでいいと思います。

拾えたらただで1万円もらえたりするので
やっておきましょう(笑)

年末年始のパチ屋攻略6 スロットの天井&ゾーン狙いをしまくる

年末年始パチンコ屋

これはスロッターにとって
王道ですよね。

っていうかこれが一番固くて
堅実なんですけどね。

スロットには”天井”と呼ばれる
ハマり救済処置がついている台が多く、
台ごとに決められた回転数になると
強制的に大当たりしたりします。

例えば天井が1,000ゲームの台が
999回転で落っこちていれば、
あと1回転回すとすぐに当たったり、
20回転前後の前兆を経て当たります。

この天井に近いゲーム数、
つまりハマり台を狙うことで、
初期投資を抑えながら当たりを引き
効率的に勝つことができるのです。

また、ゾーン狙いとは当たりやすい
回転数(パチンコにはありません)を
ピンポイントで打つことで、

やはり少額の投資であたりを引き
利益を取りやすくなる戦術です。

スロットの勝ち方に関しては
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という無料プレゼントで解説しています。

スロット勝ち方

読者の方から好評な感想を
たくさんいただいているので、
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年末年始のパチンコやスロットを打つ時の注意点

年末年始パチンコ屋

最後に年末年始のパチンコ屋で
稼働する際の注意点を書いておきます。

年末年始のパチ屋はどのお店でも
稼働がかなり上がります。

普段の5倍、10倍になる店も
たくさんでてくるでしょう。

そうするとですね、
実は1つ困ったことがあるんです。

それは・・・

どんなにキツキツの調整でも
試行回数(回転数)の増加に伴い、
必ずあたりを引く台がでてくる、

ということです。

なぜ、これが困ったことなのか?
ということなんですが、要するに
ボッタクリ店でも出ているように見える
わけですね。

1島20台あったとして
その半分の台が箱を持ってれば
パッと通路から見た人は
うわ、この店でてるなーっ
普通に思っちゃいます。

逆に誰もいないお店の中で
1人だけ10箱積んでいたとしたら、

“何だこの店ガラガラじゃん、
あいつはサクラか?”

みたいな感じで不信感を抱くという
不思議な現象が起こるのです。

だからみんなそろって
“たくさん出ているように見える”
お店に足を運んで打つのですが・・・

実際に打ってみると
1,000円で10回とか12回とかで、

ぜーんぜん回らないじゃん!!
ってオチがつくんですね。

僕もパチンコで負けてる時は
この術中にはまっていて、

お客さんが誰もいないお店は
ボッタクリ店だと思ってました。
(可能性は高いですが(笑))

そして業界No.1のブランド力を持つ
某お店はいつも満席だったので
あの店はいつも出ている、
と思い込んでしまったのです。
(実際はボッタクリ営業(笑))

もし、あなたがパチンコで勝てず
年末年始にパチンコを打ちたいなら、
お店の出玉には目をくれないようにして
おくことが無難だと思います。

出玉=出ているではなく
出玉=人が多いだけです。

これを間違えると
超ボッタクリホールの中、

何で自分だけ出ないのだろ、

何で自分の打つ台は
こんなに回らないのだろう、

そういった疑問を抱え続けながら
無駄なお金をじゃぶじゃぶ失うので
気を付けてくださいね・・・。

年末年始のパチンコ屋で絶対に負けたくない人に贈る6つの必勝テクニック! まとめ

今回の記事をまとめると年末年始の
パチンコ屋で負けずに稼働するには・・・

さんパパ

①身近にあるお店を一通り回ってみる

②イベントのやっている店を探し出す

③グランドオープンのお店を狙ってみる

④交換率を落として負けないことを徹底する

⑤パチンコの右打ちランプをハイエナ

⑥スロットの天井&ゾーン狙いをしまくる

といった感じになりますね。

どれも限られた稼働時間の中で
やり繰りをしなければならないので
結構大変かなと思います。

そんな時は

“少しでも負けない努力をして
お金を残しながら楽しみたいのか”

“お金なんてどうでもいいから
とにかく好きな台が打てればいいのか”

と自問自答してみるといいでしょう。

負けて、後悔して、喧嘩して、
正月から家でゴロゴロ・・・、

みたいな自分を想像すればどっちを選ぶかが
見えてくると思うので試してみてください^^

【追伸】

年末年始のパチ屋で勝つ方法は
探せばいくらでも出てくるのですが、
最後は正しい知識とノウハウを知って
稼働できるかどうかが全てです。

あなたが勝ちたいと思うのであれば、
以下のコンテンツは必読ですし、
むしろこの記事をちょこっと読んで
勝てるほどパチンコは甘くはありません。

正月早々暗い気分で最悪な始まりになるか、
今年はいい年になりそうだと笑顔になるか、
それを決めるのは今のあなたですよね?

以下の記事はその助けになることばかりを
まとめているので合わせて確認しておきましょう。

(しっかり読まないと勝てそうな気になるだけで
普通に負けて後悔すると思います・・・。)

記事が役立ったらクリックしてね▼

6 件のコメント

  • 個人的には据え置きの台をあらかじめピックアップしておくのがいいと思うな
    意外とバラエティとか甘デジコーナーとかは年末だろうと釘そのままで放置してるような店もあったりするから
    まあ普段から探しておかないと難しいかもしれんけど

    • こんばんは!据え置き台のピックアップは良い作戦だと思います^^

      甘デジコーナーって意外と良台が放置されていることもありますからね。

      僕は据え置き率という勝手な数字を出して(ほぼ体感ですが(笑))、この店の据え置き率は90%、あの店は出た台のリセット率100%、みたいなことをやっていました。

      スロットの天井狙いをする時はこの数字を通常の期待値にかけて算出していたのですが、結局はリサーチ力がカギを握るので、サラリーマンの人には難しいかも知れませんね・・・。

  • 正月=回収とわかってるのは普段からやる人間。
    正月は帰省客や、普段しない人間が趣味打ちする場合が多く、
    店舗の経営戦略で行けば出す理由がひとつもないですが

    業界全体で言えば、新規客も見込めずヘビーユーザーも減る一方な中で、
    普段しない人が来てくれる正月に、嫌な思いをしてまた離れる
    スロットは1以下が無いし、ライトユーザー向きじゃないから
    オール1でOKだけど、パチンコの釘は酷い営業をしないようにとか組合なり
    稼動地域No1又は、高粗利を目指す店舗とは別の理で考える人たちがいないと
    悪循環でこの業界どんどん終わっていくように思います。

    • こんにちは!

      僕の地域だけかもしれないですけど、12月はパチンコはひどかったですね。

      何店舗も周ったわけではないので当たり前と言えば当たり前かもしれませんが、昔を知っている人間からすると結構ビビります(笑)

      パチンコ業過に限らず時代の節目は人が移動する時期なので、今後も業界の回復は期待できないと思いますが、だからといって業界が潰れることもないでしょう。

      小さなパイを多くのライバルが奪い合う時代がさらに加速する、そんな気がしています。

      個人的にはさびしいですけどね。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    パチンコ&スロット依存症患者のさんパパです。高校生で100万負け人生が破滅、大学生になり独学で勝ち方を学び、パチ&スロで2,000万以上勝ち現役引退。引退後は社蓄リーマンとして10年働き、仕事と育児の傍ら経営学を学び不労所得戦略を身につけ月収40万突破、まもなく脱サラ予定です。